プロジェクト原価管理システム ProfitX

ProfitX

ProfitXとは

システム開発、コンテンツ制作、コンサルティング業務、監査法人といった、工数によるプロジェクト別原価管理が有効な業種向けのクラウドシステムです。

ProfitXを活用するメリット

プロジェクトの予実管理や、仕掛金の計算、社員の稼働状況等が把握しやすく、会社の現状把握が容易に行えます。

profitx

仕掛品の計算が正確

実際原価を利用するため、残業の多寡やメンバーの入替によるコストの増減も毎月計算。
仕掛品の金額が容易に把握でき、プロジェクト終了時に想定外の赤字になることを防ぎます。

見積りに有効

個人別・残業予測時間まで登録できるため、見積り作成時に正確な予測を立てることが可能です。また、プロジェクト途中での見積り工数の変更もすべて記録しているため、プロジェクト終了後に、見積りの正確性を振り返り、次のプロジェクトに生かせるようになります。

権限委譲によるマネージャの育成が可能

予算管理を任せたいマネージャに、プロジェクト別に権限を付与することが出来るため、PL・PMを育てるツールとなります。

導入例:A社の場合

事業内容:
請負9割、派遣1割のソフトウェア開発業者
社員数:
約50名
導入までの流れ:
初期データ投入・レクチャー・勤務データカスタマイズなどにより導入までに2カ月
費用:
初期費用200万

お問い合わせ先

ProfitXに関するお問い合わせがございましたら、下記までお気軽にご連絡ください。

担当 東谷 正雄
電話番号 03-3943-8947
Fax番号 03-3943-0853
メールアドレス higashiya@corerd.co.jp